9月23日(祝)、有明テニスの森(東京都江東区)で、恒例の「テニスの日」イベントが開催されました。 GSA事務局では、毎年このイベントで、中古硬式テニスボールとラケットの回収を行っていますが、今年は「 テニスの日」10周年ということもあり、GSAからもテニスにちなんだパネルやリサイクラート作品を展示しました。 >>続きを読む
テニスボールの寄贈校が延べ2000校に達しました。 これを記念して、 2000校目の提供者となるNEC社会貢献室より、寄贈先の港区立高輪台小学校(東京都)へテニスボールが寄贈されました。 >>続きを読む
今回200万個目のテニスボールを受け取ることになった千代田区立麹町小学校(小林勇司校長)は、学校の敷地内にビオトープをつくったり、ソーラーパネルを設置するなど、非常に環境意識の高い学校です。同校には教室と廊下を仕切る壁がないため、その騒音対策としてテニスボールのリユーズ活動を始めました。 >>続きを読む
テニスボールの寄贈校が延べ1000校に達しました。 そこで、東京都文京区立誠之小学校にて記念イベントを行ない、今回ボールを提供してくださった小石川インドアテニスクラブの水野コーチより、向山校長先生と鮫島PTA会長に1500個のボールが手渡されました。 >>続きを読む
GSAが推進する使用済みのテニスボールを難聴児のいる学校などへ提供し、教室の環境向上に役立てるためのテニスボールリユーズ活動が、提供数100万個を達成。その100万個めのテニスボールを贈呈するセレモニーが、3月5日(金)、港区の三光小学校で開催されました。 >>続きを読む