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■2007/10/22 アンドレ・デュポン子供の家 (ブルキナファソ)
【JICA「世界の笑顔のために」】
物品提供への御礼
拝啓 ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
このたび、「世界の笑顔のために」プログラムへの物品をご提供頂き、ありがとうございました。今回の提供品は、現在活動している「アンドレ・デュオン子供の家」へ寄贈させていただきました。当施設では12〜21歳までの現地の子ども達を対象に、溶接、自動車整備、木工等の職業訓練を寄宿制にて行っています。お送りいただいた物品は、職業訓練外の余暇活動として今後活用させていただきます。
また、今後の活動風景をHP上にて掲載させていただきます。 http://www.photohighway.co.jp/AlbumPage.asp?un=1170&key=2032737&m=0
今後とも、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
まずは、略儀ながら書中をもって御礼申し上げます。 敬具
青年海外協力隊 ブルキナファソ 18年度1次隊後期 青少年活動
宇賀大祐
訳(アンドレ・デュポン子供の家より)
このたび、日本人ボランティア宇賀氏を通じ、アンドレ・デュポン子供の家にて受領した提供品に関して、皆様に感謝を申し上げます。
すばらしい提供品の数々は、我々の助けとなり、寄宿生たちにとってよりよいものとなることでしょう。さらには、貧困に関わる人々への皆様の連帯を意味するところとなるでしょう。
提供品の最善の利用法をお約束すると共に、改めて深く感謝の意を表します。
パスカル・カボレ(施設長)
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